October 31, 2005
もうすぐ11月ということで
今年はなぜか暖かいものの気がつけばもうすぐ11月。仕事環境が大きく変わったし冬がやってくるということでバナーを変えてみました。30枚の写真を切ったり貼ったりして800X150ピクセルにまとめてみました。しかし、こんなしょうもないことに3時間もかかってしまった・・・
October 29, 2005
円安
誰かこの円安止めてください。もしくはなんで円だけがこんなに売られるのかわかりやすく説明してください。
それにしても相場眺めてると1週間たつのが速い。
今週はいろいろあったなあ。節目の1週間でした。
October 20, 2005
遂にGTRプロト発表
東京モーターショウでGTRプロトが発表されました。詳細はまだなにもわからないけど、外見はかなり市販車に近いとのこと。ボンネットの長さからして、やはりV8か。しかし、思っていたより実車の写真はかっこいい。きっと本物目の前でみるともっとかっこいいんだろうな。実物が見られる人がうらやましい。発売は2年後の2007年らしいが、がんばってお金貯めなくては。

でも、全世界で同時発売とかされたら商売あがったりなんだよな(笑)
October 08, 2005
イギリスのスカイラインミーティング
スカイラインオーナーのミーティングがあるとのことで、バーミンガム近くのヘリテージモーターセンターに行ってきた。全部で5,60台は集まっていた。イベント自体はこれといってたいしたことはなかったのだが、ミュージアムは結構おもしろかった。モンテカルロラリーで優勝したミニとかトゥームレイダーで実際に撮影に使われてアンジェリーナジョリーが運転していたディフェンダーとか。前から少し気になっていたから行けて良かった。
モンテカルロラリーで連続優勝したミニたち(本物)

ララクロフトのディフェンダー

ミーティングに集まったスカイライン、33が一番多かった。

隣ではレンジローバーのミーティング
October 04, 2005
いよいよD1GP in the U.K. その2 優勝!
今日は本番。昨日に引き続いて快晴。午前中はプラクティス。午後から予選、本戦。昨日とは違い一般の人も沢山来ている。そんな中でトップシークレットの人気は高い。ひっきりなしに人々がやってくる。
本番は第一コーナーの入り口の右側で観戦。アウト側だったから5メートルぐらい先を車が走り去っていく。イギリスとアイルランドからも数チーム出場しているから、彼らが走るとものすごい拍手が起こる。中でも86で出ていたアイルランドのチームは予選をクリアして準決勝ぐらいまで勝ち残っていた。大したもんだ。
で結果はというと優勝はトップシークレットだったんです。あまりに順調に進んだんで、しばらくよくわからなかったけど、記念すべき第一回イギリス大会を制したのは我らがチーム。ただでさえおもしろかったけど、こんなすばらしい結果になるとは。最高の1日でした。皆さんお疲れさまでした。

ものすごいタイヤスモーク 第二コーナー手前

レスキュー隊も釘付け

優勝です

破れるジーンズ

最後はみんなでパチリ
October 03, 2005
いよいよD1GP in the U.K.
かなり前から楽しみにしてたD1グランプリの日がついに来た。早朝からトップシークレットのチームのお手伝いをするためにシルバーストーンに向かう。土曜日のせいかスーパーセブンや2CVのレースイベントともあり彼らも全く毛色の違う世界に驚いていた。今日は車のセットアップやセッティング、練習走行など。間近で見るとやっぱりすごかった。車がずっと横向いてすっ飛んでいく。10年ぐらい前に峠で見ていたドリフトとはもはや異次元の世界だ。こりゃ人気が出るのもよくわかる。そんなこんなで一通り予定をこなしロンドンに帰ってきた。明日が楽しみだ。

たった数十分走行の為にタイヤ何本?


なぜか他のチームのより遅いから移動用のカートだってチューニング

スーパーセブンのおじさんもド派手な車に興味津々

夕闇迫る中での練習走行
October 01, 2005
叩けばなおる デントリペア?
ぶっつぶれたままのアベンシスで走っていると否やおうにも周囲の興味をひいてしまうのでとりあえず直してみることにした。最初はへこんだ部分に穴を開けて中に堅い棒でも入れて外からワイヤーをかけ他の車で引っ張ってへこみ部分を引っ張り出そうかと思ったが、穴を開けるも面倒だし、引っ張りすぎる恐れもあるので、正攻法で内側からハンマーで叩くことにした。はじめは当て木をして頭が8センチぐらいのハンマーで叩いていたが、どうにも拉致があかないのでバーディーにくい打ち用みたいな特大ハンマーを借りて叩いてみた。頭が重くてふらふらするもののうまくヒットするとかなり押し出すことが出来る。10センチは内側に押し込まれていたが、何度か叩いているうちに1センチ以下に。遠くから見ると全然わからないぐらいになってきた。何カ所か負傷したものの結構満足な仕上がりだ。
こんなにひどかったのが
ほらこんなに!
