May 31, 2005
May 30, 2005
●初めて乗ったGTRは34VspecⅡ♪グレッテイT88-34D-BNR34(ドラック仕様)
雨が降ってきた、Rが・・・
GTRの魔力に落ちた男・・・
【初めて乗ったGTRは34VspecⅡ♪】
どんなお姉さんも、いじり倒してしまう、浮気症のあかいおじさまに対抗して
俺は長年、本妻一筋!(Y32T78仕様)をつらぬき通してきたが、
すでに限界・・・末期症状のガン患者だった
・
俺のための秘密工場には・・・
いつでも、怪しい香りのGTR達がいた・・・
・
工場には、そんなR達を横目でいつも(チラチラ)見てみぬふりの硬派を貫き通す俺がいた・・・
俺の姿は随分と滑稽に見えたことだろう・・・
しかし・・・
そんな抵抗もむなしく、自身の重い病いの進行を食い止める術はなかった・・・
そう・・・欲しい欲しい病の発症だ!進行は6ヶ月で末期症状を向かえ、
やがて・・・
俺は限界を超えた!(TWENTY FOURバリに・・・)
本来の仕事が終わると建設資材関係の仕事をし、更に別のバイトと、
そんな多種多様な仕事をこなした、こうなったらトコトン逝ってやる!と・・・
ヤフォービジネスも開始・・・いつしか本妻の事はすっかり忘れていた・・・
あの日の事も・・・
・
![]()
俺は寝る間もなく、働き続けた・・・忘れる為に
・
寝ても覚めてもとは・・・この事か?・・・
Rよ!お前は、俺に何を見せてくれるのか・・・
そんな日々を繰り返して、あっという魔に数ヶ月がたった
ある日・・・
とうとう真珠色の綺麗なお姉さんを俺は手に入れた
・・・
そしてGTRのノーマルを知った・・・
だが・・・純潔の彼女は本妻の敵ではなかった・・・
、
つづく・・・
【 破壊王キヨタカの告白・・・ 】
GTRの仕様について、
俺は基本的にメカニズムの事は良く知らないし、判らない・・・
だから、おやじにおまかせ♪仕様
①おいらが乗れる範囲内の本物Rを・・・
②低予算でVG30DETみたいなRB26!これしか注文していません(笑)
まさか、あんな仕様になるなんて・・・
破壊王のつぶやき・
真珠の愛人3号の仕様を人に聞かれたら
ドラッグの時は『あくまで最高速仕様だから!』と言ってしまう・・・(汗)
最高速の時は『今はドラッグ仕様だから!』と・・・、何故だかな~(汗)
チューニングカー好きな人には『B1.3の600馬力ぐらい!』と、控えめに・・・
突っ込まれると困るし・・・俺には悪魔の棲む街の儀式は説明できないし・・・
でも、チューニングカーを知らない人には『800馬力!』と・・・答えてしまうぅぅぅ(爆)
現在は愛人3号(浮気)仕様?
【 破壊王の本音でトーク 】
究極の本妻?-Y32との比較では・・・
『流石にすごい!の一言につきる。今までこんな奴らを敵に回していた俺はアホ・・・FRと比較したら、GTR・・・いろんな意味で、これが本当の異次元の世界なんだな~と、思い知る』
『でもねVGの3.1Lに比べるとトルクが細いのが欠点だ、本妻はトルクで未熟な俺の心と腕をカバーし、助けてくれる(笑)』
『GTRの強烈な誘惑に負けて?、BNR32、BCNR33も入手してしまった・・・やっぱり、あれもこれも乗り比べて、Rの事をもっともっと知りたい、乗りこなしてみたい、本当の浮気者は俺なのかもね~・・・やるならトコトン!ダハァ~(笑)Rを・・・愛してしまった』
続きは次回、時間のある時に・・・
May 27, 2005
●BNR34のホイル&サスペンション補強パーツ
【 銀色の悪魔・・・LMGT4-GT500にA048Mを装着 】
・・・
・・・やはり、この車には完全バランシングしたホイールを履きたい♪
RE540からA048に変えると
ハンドリング応答性が全然違います
タイヤの形状が540は四角048はショルダーがかなり丸いオーバル形状
だけど、これほどまでに違うとは・・・
私のヨレヨレBNR32ではそんなに違わなかったけど・・・
BNR34では、全然違うんだよね
RE540Sってハンドリングがピーキーでシビアなんだけど(レスポンスが良い)
A048Mは穏やかにノーズが入ってゆく感じかな~(少々ダルな感じ)
まるで、フロントのロールセンター下げた感じの動きになるね~
048はグリップの奥が深い感じでググっっ~と強烈にグリップする
滑り出しも穏やかに始まるのでコントロールしやすいな~
これなら筑波の最終コーナーも安心して突っ込んでいける
RE540Sだと、突っ込み初期の段階でズルッ!ってくるから、
パニクルんだよねぇ~
ニスモのリヤメンバーブレース取り付け・・・
サスペンションがかなり煮詰まってくるとこの辺も気になるよね
各アーム類の締め付けトルクは10Kg/m・・・取り外しで
緩めるときでもメンバーブラケットがグラグラ動くよ(汗)
ちょっと、このパーツ逝けてるかも~なんて考えてしまう・・・
だが、しかし・・・(笑)
取り説のボルトの本数違うし、品番も違うよ、
部品を良く確認しながら付けないと間違えちゃうぞぉ~
あと、リヤ部キャンバー調整用偏心カムボルトが(付属品)
純正のボルトと6角の位置が、違うので外す前に調整位置を良く
確認してから、取り付けしないとキャンバーが違ってしまいます。
・・・
取り付け後、少しタイヤの皮むきで、わだち路面とカマボコ路面を走らせたけど
以前の状態でもこの車は全然不満は無かったのに・・・付けて見たら、凄~い・・・
なんかリヤの足回りの動きが手に取るように(お尻に)伝わってくる
純正のブラケットはふにゃ~だったからね・・・
●BNR34の空力パーツとミッションの冷却
【銀色の悪魔00F・・・】
4や5速でフル加速すると離陸してしまいしまいそうな加速なので・・・
リップスポイラーなどを付けてみました
ハセミSPのリップは純正デフィーサーに挟み込むタイプ
純正より20mmくらいしたに下がります、
造りはなかなかの良い物でした
このリップはダウンフォースがかなり有るようです
250くらいで巡航だとフロントがのめり込むように張り付きます
【バランス】
フロントとのバランスを取る為にリヤにもハセミSPのカーボンフィンを
付けてみました、これの効果はまだ走っていないので判りませんが
ファミレスとかの駐車場には止められないと思います
・・・
【BNR34のリヤディフィーザーは本物パーツ】
昔、(1999年ころ)黒の34零号機HRGspl(三郷の長靴おじさん号)にF3000を真似た
バットマンテールを製作し取り付けした事が有ります、センター部をナンバー
プレート位置まで伸ばしたロングテールデフィーザーでバットマンテールの
怪人(長靴?)と呼ばれていたな・・・
34のBUPでは最高速が落ちてしまうほどの効果で
ウエットなS字区間をドライコンディションの時と同じようなSPEEDで
走る事ができました(切れてるドライバー&RE710)
この時・・・34って空力の鎧をまとった戦闘機♪
随分進化したなと感じました
サーキットなどの高速コーナーでアンダーステアが強くセッテイング変更の
余地がサスに残っていない場合は、リヤデフィーザーを思い切って
外してしまいましょう・・・結構アンダーが消えたりします
【ダウンフォース】
リップのせいかなのかは、判りませんがダウンフォースで
デフィーザー&エンジンアンダーカバー取り付けボルト穴が
抜ける寸前でしたので大型のフラットワッシャー
で補強取り付け
【チューンドエンジン】
このクラスのチューンドエンジンではFデフィザーを完全に装着すると
エンジンルームのエアーの抜けが足りなくなり、水温が走行時は問題ないのに
渋滞とか長時間停車していると90度以上に上がったり、
サーキットなどで十分にクーリングしないでPITストップすると
PITでオーバーヒートしたりする時があります、
銀色の悪魔00F・・・ではエンジンアンダカバーの
後半両サイドを10cmほどカットしました
丁度…ロアーアーム、ブレーキエアーガイドの後端の負圧側に
エンジンルームのエアーを引き抜く感じにカットします
日時が違うので比較条件は異なりますが
水温が渋滞時6~7度下がりました・・・
【ゲトラグミッション6速】
BNR34はゲトラグミッションのオイル容量が少なく(2L)フロアー廻りの
エアーの流れも悪いようで長時間高速走行すると
トランスファーオイルが沸騰して気化し煙モクモクになったりするときが・・・
ま、車の仕様や運転状況によって異なりますが
この車は試験時にはかなりの走行なので、臭うように・・・
そこで、対策としてフロアー下のエアーを導風板とダクトで6TMと
トランスファーを冷却するようにしてみました
温度計を装備していないので、今の所効果は判りませんが
臭わなければ・・・OKかなと・・・
May 25, 2005
May 21, 2005
●銀色の悪魔・・・加速度の検証
【夜明け・・・】
・
GT-Rよ・・・お前の力を見せてもらう時がきた
TIはファンキーなコースだ
600R最終コーナーから1500mの短いストレート
そして出口には300Rの連続S字が待っている・・・
ここではおおかみ達にSteadyな走りを迫るだろう
幸いにもこの銀色の悪魔はF50キャリパー
フロント370ローター、リヤ355で
武装し強大なストッピングパワーをも持っている
更にしなやかで有りながら腰が有り
強烈なトラクション誇る足・・・
サスペンションはフラッグR改だ
一周5.5kmの某自動車研究所のバンクには
310km/hでも進入出来るセットアップにしてある・・・
・
そう・・・こいつがもっと踏んでくれと
・・・悪魔のようにささやく・・・
BNR34-OOF・・・銀色の悪魔
テレビ、ナビ付きの快適仕様
720ccI/J時の6速加速は
250km/h~290km/h…
250km/h=12.839sec
290km/h=19.524sec
だった・・・
タイムは6.685sec♪かなり速~い
まだストレートには余裕が有ったので
俺は行く気だったが、パソコンを
持つ為に同乗した金ちゃんが
突然叫んだ・・・
200マイルは目前だった
あとで聞いたらコーナーが直前に見えたとか…
流石の爆裂1200Rに乗る金ちゃんも
2.9Lのトルクには
しびれたのか・・・
このBNR34は6速4千回転で184km/hほど出ている・・・
8千回転も廻せば・・・エクストリームなSPEEDだ
34は、ハイギヤードだから3千~4千を特に
重視してトルクを出さないと、6速での
巡航はつらい
銀色の悪魔で
最終コーナー5速パーシャルで
ややコーナー出口よりから・・・
198kmから250kmまでの時間は
198km/h=6.850sec
250km/h=11.835sec
インジェクター容量が720ccと少ないので
まだ、ブーストは低めだ
タイムは4.985sec♪なかなか速い
・
このあとは1000ccI/Jに交換して試験して見る
【 BNR32の加速時間は・・・ 】
・
高速域で空力の厳しいBNR32と比較してみる
こちらは一周5.5kmの某自動車試験場でのデータ・・・
BNR32T88で850PSエンジン(約10年前)
5MT/ノーマルギヤ比、タイヤ直径、652cm
ロガーの時計は千分台表示
ロガーのMAX-SPEEDは320km/hまで(笑)
320km/h以上はオノビット計測表示
PCのCPUは一応帝国軍のペンテイアム、
最近のIntelは手抜きしているのか?
CPU速度は
AMD Athlon64にボロ負けだ・・・(悲しい)
242km/h=23.273sec
252km/h=24.892sec
・・・
・・・
・・・
284km/h=32.329sec
302km/h=34.502sec
327km/h=40.831sec(8375rpm)
342km/h=50.327sec(8688rpm)
252km/h~284km/hまで7.437sec
284km/h~302km/hまで2.173sec
302km/h~342km/hまで15.825sec
BNR32、昔は5MTで6250~8500が
使えればタイム的には十分だった・・・
ただ200~240で獲物を狙うオオカミ達に
5MTでのタイム計測はつらいだろう・・・
BNR34-OOF 銀色の悪魔
容量が足りないのは、判っていたが720ccの限界値を確認したかった・・・
次はインジェクターを1000ccに交換し
再度セッテイングしなおし・・・
加速時間を計測する
んんん~やはり
B1.6kと
B1.7kでえらく体感馬力が違うので
加速データーを比較してみた
B1.6k、3速の加速は、
100km/h~154km/h
は2.294秒
B1.7k、3速
102km/h~154km/h
は1.864秒で
この0.43秒短縮が
全身に染み渡るGがここちよい
ほんとに病気の加速度域にはいってゆく
B1.6k、4速の加速は
154km/h~208km/h(54)
3.440秒
B1.7k、4速
148km/h~208km/h(68)
3.010秒・・・
やはり、いちどB1.7kに逝くと戻れない・・・
またひとつ・・・
禁断の領域に踏み込んでしまった・・・
さらにB1.8Kは
どんな世界を見せてくれるのか・・・
この日は夜間風速5m(やや強い)だったのが、
今は時折突風が吹く
ついてない・・・
今回は、ここで
データー取りを中止した
・
またの機会に報告しよう・・・
・
この車がその先に・・・
何を見せてくれるのか、
楽しみだ・・・
その先には・・・
May 19, 2005
●太陽が沈むと・・・3
【 本物 】
この世にはスペックで現せないほどの
速さを発揮する夢のマシン達が存在する・・・
まるで生きているかのように・・・
究極のバランスを持ち進化してゆく
走るほどに速くなってゆく・・・
そして、もっと踏んでくれ・・・と、
・・・悪魔のようにささやく・・・
・
俺はそういう奴らを・・・
【本物】とよぶ・・・
おまえは
闇にまぎれて
静かに俺を待っていた
本物の狼は
研ぎ澄まされた牙を隠し持つ
ステアリングを握った瞬間に
操る物の人格を変え
理性をも剥ぎ取る
そのボデーから滲み出る威圧感が
人を寄せ付けない…
誰とも話さず…
誰とも交わらない…
そして
俺の鼓動はマシンと同期する・・・
孤高の狼は
今夜も暗闇の中に消えてゆく・・・
BNR34Vspec、
銀色の悪魔…00F
お前はその先を・・・見せてくれる・・・
秒速100mをも超えてゆくExtremeな世界・・・
・
俺は・・・踏み抜けるのか・・・
・
こいつは・・・本物だ・・・
May 18, 2005
●もうひとつの世界が・・・2
狼たちの夜に集うマシン達
ブーストUPから怪物級の魔神と
バイザッハの狼も見られる
敵であり仲間でもある・・・
だがこの日はタイムが全て・・・
たとえ親友の車でさえ
すべてが敵だ
普段は闇にまぎれるかのごとく
暗闇に潜んでいる
その日をむかえると
操る物の人格を変え
理性をも剥ぎ取る
どの魔神も怪しいまでの
妖艶な香りを発している
狼は
今夜も暗闇の中に消えてゆく
獲物を求めて…
GTR至上最強と言われた400Rを・・・
更にチューンドする
タービン、I/J、パイピング、
ボデースポット増しetc…
ミッションは6MT
34ゲトラグ6速で300までの
全域加速度のスーパーレスポンス、
2.8Lの圧倒的なトルクで
サーキットからT1までこなす
ひとたび絶倫超人さまが運転すれば
5速、高速コーナーで芸術的なパワースライドが見れる
普段の紳士な姿からは
想像もつかない、切れた走りは必見・・・
NEW33爆裂号RX-6ツイン、
うっち~号(二代目破壊王ともいう…)
彼は生粋のバイク乗りで、怖いもの知らず・・・
隼1300R改では200マイルオーバー
するという、暴れん坊・・・
見かけたら近寄らないほうがイイだろう・・・
どんな狭い空間でもバイク感覚で突っ込んでゆく
危険人物・・・
現在も爆裂33ボデーが入院中・・・
インタークーラーが無事であれば、
近いうちに復活するのだが・・・
バイザッハの館のおおかみ達♪
バイザッハの館のおおかみ達は
今夜も牙を砥ぎすます・・・
おおかみ達の時は近い・・・
BLIT K3TツインターボbyBOMEX
May 17, 2005
●目覚める・・・1
狼たちの夜に集うマシンは
ブーストUPから怪物級の魔神まで
選択肢は限りなくあるからGTRは楽しい
【S氏のBCNR33-Ken04R号】
これは2000年ころ生産の初期型TO4Rで通常の組み付けだと
5千5百~8千5百のピーキーナトルクバンドになってしまうタイプの
ターボチャージャーだ・・・
TO4Rはある程度大きな排気ガス量を必要とする為
ハイリフトなHKSstepⅡ IN264EX272カム 720I/Jを組んだが
それでも中低速域はつらくパワーバンドは狭い・・・
何度となく、バルブタイミングを変更し、たどりつたのが、NAのように
オーバーラップ35度のスーパーバルタイ・・・
アイドリングはBNR32グループAのようだ
だが、ECUセッテイングをつめてゆくと
そのラフアイドルに反して、過給が掛かっていない
低速域からトルクが湧き上がってきて楽しいエンジンになった、
しかもインターセプトは4千回転♪まるで純正タービン+αのように
広大なトルクバンドを得て、どこから踏んでもレスポンスする
バランスのよい1台となり、シェイクダウン時にプチTIで優勝した♪
オーナーが始めてという事もあり、ドライバーは代理(赤いおじさま)
シェイクダウンで優勝♪Wラッキーであった・・・
(サーキットでの同乗は緊張と感動を知った【本人談】)
【G氏のBNR34-NuL-NK流号】
某板の修羅雪姫(BNR32BUP)の元オーナー
TIで大パワーマシンにまじり常に上位に顔をだす切れた走りの
全開ダァ~マン♪
TIで優勝するために34NuLに乗り換えたほど根性の走りや?
ストレートでは、700馬力のマシンに400馬力のBUPで
スリップストリームをつかい食らい突いてゆく姿は圧巻だ(惚れた)
このとき、GTRの空力の悪さを思い知る事に・・・
300まで、吸い込まれて行くようだった、当然、抜く事は出来ないが
(たまにリヤバンパーをNK流?に突ついてた…汗)
【G氏のBNR34-NuL号のバージョンUP♪】
264-264のポンカム(34K3Tツイン破壊王氏、お下がり品)
720ccI/Jでセットアップしてみた・・・
NULはHED廻りシム調整が雑で精度が出ていない車が多い
この車はHEDのSETがめちゃくちゃだった・・・(走行7000km)
NuL純正T/Cでは4千4百までまるでレスポンスしない、それ以上を使えば
速いのだが、全体的には標準車のT/C方がレスポンス良く、楽しく走れる
今回は必要最低限のパーツでNuLのバランスにこだわってみた
N1T/Cと34のトランスミッションの特性にあわせ、
バルタイの狙いはパワーだけでなく3千6百回転付近でのトルクも重視した・・・
SETUPを繰り返してゆくうちに
このマシンもいわゆる、ポンカムなのにドラックマシンみたいなアイドルに・・・
破壊王の呪い?遺伝子が伝染したのだ
シェイクダウンで究極バランスに近い物をを得たラッキーな魔神♪
これで本物のNULとなった・・・
オーナーのドライビンが食らい突いてゆくタイプなので
この車はF50キャリパーF370ローターR355ローター
前後4ポッドを強制!ブレーキパワーがノーマルでは
前を走る車に失礼だし~危険だよね、
TIの暴れん坊さんだから・・・(笑)
【Ken04R号・・・近くのブリヂストン、タイヤ館にて】
Ken氏が次の戦いに向けてFISCO風のコースで特訓?をしていた時・・・
200マイルでタイヤバースト(汗)
走る前にタイヤの空気圧は必ず確認しよう・・・
原因はホイール・・・
この詳細はホイールのカテゴリーで
ROM (I/J限界ギリギリセッティング)
パソコン博士の
ホワイトシャーク号
メインコンピューター HIRATA ENGINEERING
最大ブースト HIRATA ENGINEERING 1.5㎏/㎝2
CPU SPEC TYPE-SST(スーパーストリート)
レブリミッター 8100rpm
SPEED 400km/h
BOOST 1.6→1.5kg/cm2
時間差レブ CUT
F TP TP1.26・TTPMAX10~40 全面
IG TP TP1.26 全面
F RPM 8000
IG RPM 8000
F ハイオク MAP 全面・AAC+12=1000rpm
IG ハイオク MAP 全面・AC=ON+8
IG レギュラー MAP ハイオク・アイドルIG+5
K定数 ・・・
O2センサー プログラム固定
低水温補正 71℃固定
無効噴射 ・・
フューエルレギュレーター ニスモ 調整式
EXマニ加工 ポート拡大
ブーストコントローラー HKS EVC-Ⅲ
インジェクター ニスモ RRR60 600cc
TURBOCHARGER ニスモ RR-581?ルマンタービンのはず
ウエストゲートバルブ ノーマル 何故か調正式ではない?
バルブ HKS ゴールドカムスプロケット
カムシャフト TOMEI 旧タイプポンカム 260
ピストン ニスモ N1 87φx73.7
圧縮比 ノーマル
ブローオフバルブ ノーマル
ウォーターポンプ ニスモ N1
オイルポンプ ニスモ N1
プラグ トラスト イリジウム8#
プラグコード スプリットファイヤー DIコイル交換
オイルキャッチタンク エッセンシャル
オイル トラスト F2 15w-50
タワーバー トップシークレット スーパータワーバー
ショックアブソーバー CRUX C-KIT 減衰30段
スプリング CRUX F14K、R12K
ホイール F.R RAYS TE37 ブロンズ
タイヤ F.R RE-01 F・R:RE-01
ブレーキローター プロジェクトμ F:SCR-Pro
プロジェクトμ R:SCR
ブレーキパッド プロジェクトμ F・R TYPE HC-TITAN Kai
ブレーキライン プロジェクトμ テフロンブレーキライン
テンションロッド HKS関西 ピロテンションロッド
クラッチ EXEDY HyperCarbonMulti(トリプル)
フロントパイプ トラスト MXフロントパイプ 70-80φ
マフラー トラスト TR パワーエボリューションⅡマフラー 94φ
パイピング トラスト グレッディサクションキット
インタークーラー トラスト TYPE29 3層
ラジエター KOYO TYPE-R 銅3層
エアクリーナー トラスト グレーサー エアインクス Bタイプ
ブリーザータンク トラスト ブリーザータンク
オイルクーラー トラスト 10段R前置き
【道に迷った子猫のように♪】
BCNR33-カリスマ店長号
・
デーラーで車検時にシリンダーブロックが割れていると
愛するマシンの最終宣告を受けて途方に暮れていた
かりすま店長・・・
きたちゃんの奨めで悪魔の棲む街に・・・
・
奇跡の生還を果たした、とある日のM1GP(茂原サーキット)
ハンドリングの練習日?、絶倫超人さまのマシンに同乗走行♪
カリスマ店長は、魔の絶倫ドライビングで気持ち悪くなり倒れてしまった
…助手席でピクピク痙攣していたそうだ・・・
シャイでオチャメな狼はカリカリと?人間がノッキング…
夜のベットの上ではこんな事は無いらしい・・・
サーキット・・・何故、横に乗ったのかな~?
誰でも助手席は怖いもの、乗るものじゃないよね・・・
この日、サーキットは走らずじまいで、早退してしまった。
サーキットがトラウマになった人・・・
【フロント370リヤ355と巨大なブレーキで武装するNuLで】
・・・・・・・・・・サブタイトル-(カリスマ店長の逆襲)
NK流走法?を決める!
R34-GTRニュル、ガテンことG号♪
その優しい口調、顔つきからは想像できない、過去の顔と夜の顔持つ男・・
あのハンドルを握った時の変貌ぶりは、その昔ゆっくり走るほうの暴
○族上がりからの・・・(これ以上はご想像にお任せします。)
車以外に、はまっているのは夜の西○口!?
週1~2でPITストップすること十数年・・・
これがなければ今頃、フルチューンGT-Rを何台所有していた事か・・・
壊滅状態となりつつある西○口!
今後、西○口、G氏本人、G号はどうなる!?
筑波サーキットにたどりつけるのか~
・・・
かりすま氏から・・・G氏の紹介はカッコ良すぎ!
とクレーム?で急遽人物編をUP(笑)
・・・
すると・・・すかさずG氏本人から・・・
プロフィール前半は当たっていますが(汗)
後半は・・・ウソです!こちらが本当と・・・
某秘密工場に来る前は新潟や福島のスキー場で(○袋や西○口でも)
NK流ハッスル?していましたが、あかいツナギのおじさま(恵比寿様?)
に出会って以来お金の使い方を変えてニュル一筋♪
ゲレンデ(ネオン街)はご無沙汰ですぅ~
【本人談】
・
・
・
・
【偽?赤い】
【肝心の本人プロフィール】
名前:赤いツナギのおじさま
性別:女性が大好き
現在の愛人:2005Y、BNR32GT-R、S15シルビア、JZX81、
ロバー216H9Y(BMW製エンジン)マツダキャロル、
元彼女:2003Y頃は、BMW735、BMW750、V12をベットで乗り比べる?
S14サー仕様、Y32通勤マシン、MRS(軽いフットワークでミッドな夜を楽しむ?)
これ以前の愛人遍歴は、書ききれない程の浮気もの・・・
GTR以外は約2年でお別れする・・・
あれも、これも乗ってみたい・・・すき物
初恋の人:東洋工業・・・敵はトヨタだった・・・
発売当時はオイルショックで株価急落のマツダRX-3サバンナGT(12A)リーブスⅢで
ホワイトエンジェル(TE27レビン♪真紅オレンジ)と砂町から新木場までよく
バトル♪していた・・・レビンのバーフェンが眩しかったなぁ~
その時代、(1974年頃)江東区砂町を(丸八通り)RE雨宮(チーム影)が仕切っていた・・・
扇橋には、アメリカンカークラブがあった・・・(生息地域は土曜の夜の青山エンドレス)
昔からミッドナイトな時の人・・・
職業:自由人?
年齢:まだまだあっち?もこっち?も現役・・・
本人はいまだに20代?のつもり・・・
身長:173cm
体重:ハンデウエイト+30㌔?
出現場所:高速道路、サーキット、たまに秋葉原とツクバランド♪
活動時間帯:ミッドナイト
趣味:分解、改造、計測、データ取り
特技:分解、改造、計測、データ取り
最近、ボロイいカメラで構図に拘る・・・特にツクバランドでは汗だく?・・・
好きな言葉:::一番♪、あいつに勝つ♪、負けるくらいなら壊せ♪、
・
・
・
<K博士の強制でUP!(笑)>
・
・
・
【バイザッハからの刺客】
【別名(赤いツナギ2)】
「ポルシェの館」の代表のHです
二人そろうとWでH!~といっても
私はあかい1と違って愛人遍歴は有りません
リヤエンジン一筋で~す♪
自己紹介・・・
{皆さん初めまして!}
たまに秘密工場にお邪魔してます、
北の人です。(別名、赤いツナギ2)
愛車は、お尻の重いとってもセクシーなポルポルで~す。
ブレーキが物凄く効くのでオカマ掘らないでね~
あぁ~クーラントの入った車も少し(ダイブ)ホシー病に犯されてます・・・
(爆裂号&赤いツナギ1の影響?)ま~、
何とか、ポルポルで咲く裂してみたいと思います。
気合の入ってるポルポルも数台居ますので、遊んで下さい。
宜しく御願いします。
2002年頃は2.7RSRライトウエイトと3.0RSで参戦していた
本気組です。
・
でも、T1で絶対負けたくないから、この度、GT3-カレラRSの
ちょっとSPLチューン仕様(内緒)を本妻♪にしました・・・
限定200台のセミレース仕様車
次はRB26に勝たせないよ!
空力いいから某試験場で330もマーク♪(メーター読み)
ククク・・・負ける気がしないぜ・・・
【 本人談 】
・
特技:ポーカーフェイス
特徴:何が有っても動じない、たとえ車が燃えようとも平常心で入られる
昔:第三京浜?の弾丸男と言われていた・・・
現在:あかい1と違って若い!バリバリ♪ビンビン♪の現役である!
・
追伸♪
破壊王からの手紙・・・
【執念のあかい人】
①いつもニコニコ、笑顔の素敵な北の人(赤いツナギ2)さん。
②あの笑顔の奥に潜む恐ろしい程の【勝つまでやれ!】精神には脱帽です。
③T-1に勝つ為に、2千万以上のポルシェを購入し、さらに2千万以上の改造費!!!
・・・あの人と走る場合は対物無制限の保険に入りましょう!
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2002年頃のもと彼女
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【バイザッハからの刺客GT3-RSのSPEC】
Cena: 2003 Porsche 911 GT3
Motor
zasnova, število valjev: Flat-6
prostornina cu in (cm3): 219 (3596)
moč KM (kW) pri vrt/min: 380(284) / 7400
navor lb-ft (Nm) pri vrt/min: 284(385) / 5000
rdeče območje pri vrt/min: 8200
Podvozje
zavore S/Z: ABS, vented disc/vented disc
pnevmatike S-Z: 235/40 - 295/30 ZR18
Mere in masa
dolžina × širina × višina in: 174.6 × 69.7 × 50.2
masa praznega vozila lb (kg): 3043 (1380)
Zmogljivosti in poraba
pospešek 0-100 km/h s: 4.5
najvišja hitrost mph (km/h): 190 (306)
poraba goriva EPA mesto/avtocesta mpg (l/100 km): 15/23 (n.a.)
んんん~GT3-RSってツインカム4バルブ・・・クーラントはいってるよね~
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各マシンの説明はのちほど・・・
May 13, 2005
●F1用タイヤチェンジャーでLM GT4-GT500を組む♪
F1用タイヤチェンジャー
アーティグリオMASTERで
LM GT4-GT500モデルを組む♪
F1用チェンジャーって?・・・
半信半疑で組みつけの様子を見に行った…
そう、F1用タイヤチェンジャーを
なぜかというと、
ヨコハマタイヤに言われていたから
A048Sのなかでも
265/35ZR18、Sタイヤは
特別にビードが強く硬いので組み付け時に
ビードを痛めないようにと・・・
255や315はスポン!って簡単に組めるのにね~(汗)
車体の重いGTR用にサイドの強度を合わせているのかね~?
そして、GT500はリムにビートストッパが付いているから
普通のチェンジャーだと
バルブ位置をタイヤと合わせるのが大変だよね・・・
世界最先端技術のアーティグリオMASTER・・・
12インチから26インチのタイヤまで組める
ハマーとか24インチのタイヤなんかはUSとか
海外に送らないとホイル組めないらしい・・・
今流行の、パンクしても走れるタイヤ♪
ミシュランのPAXタイヤや
最近のBMWに装着されているランフラットタイヤ
とかは普通のチャンジャーじゃ組み付けできないが
アーティグリオMASTERはほとんど自動で
組み付けできる、最新鋭マシン♪
フェラーリのF1にもこのチェンジャーを使っている
ホイルに接触しないからだろうね
タイヤ組み付けといえば
いつもは知り合いのタイヤ屋さんで組む18インチ♪
BS、RE01ー275でさえ下手くそがやると
2人がかりでやってもビードがくっちゃって組めないんだ・・・
(ホイルを傷つけられると嫌だから、すぐに手伝うけど)
18インチは悪夢が脳裏をよぎるのよ
アーティグリオMASTERは凄かったぁぁぁ~~~
普通、チェンジャーにホイルセットして、人間がレバーとかで
こじりながらホイルにビードをはめてゆくから、
人の熟練した技と経験が物をいうけど、
こいつはタイヤのマシンへの脱着さえオートだぁぞな!
重いものを、持たなくてイイのよ(汗)組みつけが終わると
自動でマシンの横にタイヤを下ろしてくれる、ロボットみたい(笑)
しかもレバー類がホイルにまったく接触しない(汗爆)
無理なトルクを掛けずに組み付けしてしまうし
オーバートルクだと自動停止してしまう
優れもの♪
特許をいくつも取っているんだろうね~
GT500にA048S
んんん~ASSY重量は20.8kgと軽~い
魔神の写真は撮れなかったので
ネットで調べたらありました
大きさは背の高さ以上あったから・・・2m弱くらいかな・・・
この魔神ほんと凄いのよ!ほとんどタイヤに触らないで
組み付けできる(汗)目から鱗なの
運転コスト高いのがちょっと難点だけど・・・
バランサーとSETでポルシェのボクスター(中古)が買えるらしい(汗爆)
イタリア制
F1用ーCORGHI アーティグリオマスター
こんな解説が・・・
CORGHI社では、自動車先進国のヨーロッパ、
イタリアで誕生した会社であり世界最大の名門メーカーです。
又、技術力は各自動車メーカーより高い評価を受けており
自動車の最高峰F-1専用のタイヤチェンジャーや、
タイヤレバーを使用しないフルオートマッチクタイヤチェンジャー
の開発など開発力も最高レベルです。
その技術力と開発力は、フェラーリ―社に認められ、
フェラーリーの整備はCORGHI社の製品で行われております。
F1用タイヤバランサーでGT500をバランスする♪
名前: あかい♪ [2005/05/13,20:01:40] No.378 返信
このバランサーも凄いのよ(汗爆)
もちろん、クランクシャフトの
バランス取りと似ていて、超低回転で探査する
しかも、1g単位まで設定!可能だぁぁぁ~~~
一円玉クラスはF1タイヤ♪
市販タイヤは5gクラスだそうだが(汗爆)
ホイルは三次元に分解?ディスク面から
リム内側までをタテ割りに分解バランス探査する
ウエイトも普通は手で貼るがこの魔神はアームに
指示値のウエイトを置くとアームが貼る場所を
決める(汗)ここもロボットみたい
バランスを取り終わったところで
意地悪実験君♪指令を発動!
1度ウエイトを貼ったホイルを外し、
位相角をずらして、再度ホイルを付けてバランス
計測した、大概のバランスマシンはここで3~5gの
アンバランス表示する事があるが、
流石!F1用?
0バランス表示♪
凄すぎ(汗)
タイヤ屋さんで、あまり実験君をすると嫌われるので注意が必要です
おいらは、タイヤ屋さんにかなり嫌われています(笑)
ウエイトがこんな風に・・・
F1用タイヤバランサーでGT500をバランス♪
NETで検索したら、写真がありました
イタリア制
CORGHI
バランサー
EM 7440
●プロショップ向け最高機種
・アルミ内面修正を正確確実(ALU-P)
・アルミスポーク分散修正(隠しウエイト)
・ホイールデーター全自動入力
・98rpmの低回転で確実測定
・・・しかしこのGT500ホイルってバランスがイイですね
びっくり~!って言ってました。
May 12, 2005
●無い物は造ってしまえの(汗)・・・OOFさん
無い物は造ってしまえと・・・
00Fさん。。
BNR34-2.9Lで超効率を目指す♪
リサーキュレーションポート♪
初号機はインデュサー52パイ・・・
今回56パイに拡大しリ
高流量域でサーキュレーションに圧力がかかるよう
仕様変更し
最大風量域での効率(風量の減少)を見直した
サージ域を減少するために
リサーキュレーションポートと
ポーテッドシュラウドの良いとこ取り?してみましたぁ~
超効率を目指す♪ 初期のものよりポートを3mm
オフセットしたのでスペーサーがはいる♪
ポートの突き当たり形状を30度スラントさせた
悪魔の2.9Lだと10cmでも、
排気が抜け切れないかも(汗)
EXハウジングを4mmハイフロー加工♪
(肉厚限界)
タービンホイルのカットバックだと
キチンとバランスが取れない・・・
&コンプレッサーフローと
タービンガスフローのバランスが重要なの♪
●ターボチャージャーのサージと改造
RX-6Lツイン爆裂号♪(2.7L)
TCW77の最大圧力比4.5バール仕様
(ナイジェルマンセルインペラー)
ん~この名前は、おじさんじゃないと解らないかもね~(笑)
ツインとしてはコンプレッサーが大きすぎて
中~低速が非常に厳しいので
サクションポートを改造して
低回転域を改善した・・・
構造上ドリルポートになるが
いままで7千~1万回転でブースト2.4kgで
乗りずらかったが・・・
5500回転くらいからブーストがかかる様になり
ゼロヨンのスタートコントロールがとても楽になっった
特に気に入ったのは、以前は0ブーストだった低回転域で
0.4~0.5kgのブーストがかかり街乗りが楽しくなった。
レスポンスとトルクも重視する00Fさんの零号機
この位置、形状だと流量がおちるかも
最高の効率を目指してEXもサージ対策を・・・
May 11, 2005
●ターボチャジャーのコンプレッサーフロー表(10年前くらい)
んんん~古いターボのマッチング表みつけました
年代物?のターボをお使いの方に・・・
縦に長いと入らないので3分割
こちらはIHIのF1インペラーもあります
May 10, 2005
●GPZ900R改 オーバーホール洗浄と加工
シリンダーとHED回りの加工が上がりました、
バルブシートカットはGT選手権の刃を
使って加工しましたが、ポート径が小さすぎて
ファンネル状の部分の刃があたらず、普通のシート
カットになって、しまいました~(涙)
●重症のK号-BNR32、HKS関西カーボンデフィーザー取り付け
重症のK号-BNR32
T517Zツイン-600ccI/J
トラスト鍛造87φ仕様
HKS関西カーボンデフィーザー♪
んんん~
これ、かなりカッコイイです♪
造りもなかなかGood~♪
オイル交換で、したから見るとGTカーみたいだし♪
BNR32の古さを隠せます(笑)
ポルシェ962Cのフロント部のようにベンチュリー効果で
Fのダウンフォースを出すような形状を狙った造りに
なっていま~す(汗)
おまけで・・・これもかなり造りが良いです
●マジョーラBNR34にF50ブレンボ♪
フロントローターは355mm
リヤローターは335mm
パッドはソフトを選択、
ローター&コーンはかなり精度が出ています
このブレーキ、前後バランスが良くてビックリ~
BNR34のブーストUPで
筑波サーキット2000
1分03秒・・・(タイヤーA048)
(レーシングドライバーじゃないです)
F/P、マフラーとサスペンションンのみでI/Cはノーマル♪
BNR34って速いのね~
リヤキャリパーは純正足長いタイプ
リヤローターは335mm
パッドはソフトを選択、
ローター&コーンはかなり精度が出ています
May 07, 2005
●BNR34-2.9LにT618Zアクチュエターツインターボ
2.9LにステップⅡ272カムのフルチューンですがあえて・・・
T618Zを取り付け・・・
このタービンのマッチングはどうでしょうかぁぁぁ~
06のツインでアクチュエター・・・スイングバルブは比較的大きめですが
更に拡大加工を・・・
ポート径の大きいBNR32ニスモマニホールドを使用
エクセルの表は入らないかも・・・
以下の各流量は・・・コンプレッサーMAPからの計算値です、参考くらいで・・・
タービン-ポイント-流 量 -圧力比-タービン回転数--m3/h --kg/h -- ps/h
-------------------------m3/s----π-------rpm----------3.0kg/psh
06-18G surge 0.078 ---2.0---115500 --- 280.8 --- 338.08 --- 112.69
choke-----0.284 ---2.0---122500 ---1022.4---1230.96---410.32
-----------0.292----2.18----130000---1044.0---1256.97---418.99
コンプレッサーSPEC------------タービンSPEC---------------効 率
INDIA----OUTDIA---トリム比----EXDIA----OUTDIA----トリム比----%
50.5 ---- 68 -------55.15------49.1------56-------76.87------60
●懐かしいBCNR33爆裂号♪♪
車 名 スカイライン GTR
車 両 型 式 BCNR33 爆裂
ミッション OS シーケンシャル6 M/T
コンピューターユニット № MEC-R284A
FUELSYSTEM
フューエルポンプ ニスモ強化×1,+ボッシュCカー用×2
フューエルレギュレーター NISSAN Gr,C 大容量タイプ
メインコンピューター HIRATA ENGINEERING
インジェクター メイン 2ホールタイプ 1000cc×6
サブ 444cc×6
サブコンピューター レビックⅢ
エアフロメーター HIRATA EG 100φエアフローメーター
試験時 トルエン、ニトロメタン添加燃料使用
その他 HKS ETC コントローラー
ラインロックシステム
TURBOCHRAGER
タービン IHI RX6Bラージスクロール,ボールベアリング
