October 31, 2005

●NZ旅行記 その30

テアナウの街でTe Anau Cave Tour 土ホタルを見に行くツアーに参加

土ホタル=グローワームGROWWORMを見に行く事にしました。

リアルジャーニー社が取り扱っています。特に予約の必要もないと思いますが、団体が入ると厳しいと思います。なぜこのツアーに参加しようと思ったのか?というと、このあと泊まるクライストチャーチ@NYAN NYAN HOUSE のAmiさんからのお勧めでした。ミルフォードサウンドは、是非寄りたいところで決めていましたが、テアナウでの滞在も時間に余裕があり、申し込むことに。。。

翌日にミルフォードサウンドが控えているため、18:45のツアーに決めてから街唯一のショッピングモールを散策しました。レストラン・みやげ物や・スーパーにポストオフィス。必要最低限が揃っているといったかんじでしょうか???ここで晩御飯を調達することに。。。レストランも考えましたが、時間的に余裕がなかったので、スーパーで軽いものをチョイスして晩御飯に。。。

この日は私の予約した時間のあとにもうひとつツアーがありました。今日見たら18:45が最終でしたので、これからいかれる方は要確認ですね。なんと、私のツアーは総人数9名。うち日本人が7名・韓国人が2名。グルーピングは日韓2名づつの4人・新婚旅行?らしき二人・女性二人のOL旅とわたし。。。。。
ある意味ラッキーでした、と同時にここではじめて日本人と一緒になりました。(笑)

このツアーは、写真とビデオの撮影が出来ないので、幻想的なシーンをお見せできないのがとても残念です。言葉では言い表せないくらい綺麗です。このグロウワームは青く光り、まるで満天の星空を見ているようです。星よりももっと青く光るのでとても不思議な光景でした。このグロウワームは、腹が減ると強く光り虫をおびき寄せてえさをとっているようです。音と光にとても敏感で、話をしていた韓国人は何度も注意されていました。

本当にお見せできないのが残念です。ここテアナウだけではなく、北島やオーストラリアでも見ることが出来るようですので、いかれる方は強くお勧めします。

投稿者:ktym、投稿時刻:03:38 PM | コメント [0]

October 27, 2005

●NZ旅行記 その29

ようやく到着!! Millford Sound の入口であるテアナウに到着!!

ここではあまり写真をとっていないので、、、、、

何時間掛かっただろうか?
寄り道をしながらでいったから5時間半くらいかな?自分で言うのもなんですが、ガイドブックのペースよりもかなり早い?早かったです。(笑)

まず街に着いたので、今晩泊まる宿を探すために道路脇に車をとめる。ガイドブックでの地図を確認して、本日泊まるシェイクスピアB&Bに向かうことに。。。
雰囲気としては閑静な住宅街といった感じでその近辺(ミルフォードロードの近く)のみでとてもこじんまりとしています。こういうところに住んでみたいな~と思いましたが、日本じゃ住めないんだろうなぁと、急に現実に引き戻された感じです。(涙)

とりあえずチェックインをして部屋を案内してもらい、荷解きをする。従量制のパソコンがあったのでとりあえずアクセスしてみることにしました。なんと、今でこそ109円台のJPY/USD相場ですが、103円台に突入していました。当然マイナスポジションが大台=100万円を突破。さすがにどうすることもできないのでそのまま放置。ロスカットまではまだ余裕があったので、一安心。知らぬが仏ってまさにこのことですね。

備え付けのコーヒーを飲んで一服です。。。。。

投稿者:ktym、投稿時刻:03:36 PM | コメント [0]

October 23, 2005

●NZ旅行記 その28

ニュージーランド旅行記  Driving Southern Seanic Route to Te Anau

それにしても本当に車が走っていない!!

こんな写真が取れます!!

それにしても車の台数が少なくてとても快適。日本じゃまったく考えられないことで、高速道路並みに走行できる。道幅なんかも日本とそんなに変わらないんだけどなぁ~~~
天気もよくドライブにもってこいの移動日。ただ残念なことといえば、FMラジオが受信できないこと??恐らく一番人口の少ないところを走っているのでこればっかりは仕方のないこと。風を切る音と眠気覚ましに歌う自分の声と、左右に広がる牧場の羊の鳴き声しか聞こえない。(爆)

さすが、人口より羊口のほうが圧倒的に多い国、ニュージーランド。こんな光景が1時間おきくらいにフラッシュバックされます。(笑)

しゃれでメル・ギブソン主演のマッドマックス風に写真を撮ってみました!(恥)

投稿者:ktym、投稿時刻:03:35 PM | コメント [0]

October 22, 2005

●NZ旅行記 その27

ニュージーランド旅行記 Southern Seanic RouteをTe Anauへ

今まで海岸線というか海沿いを走っていましたが、この先真北に進路をとり内陸部へとはいっていきます。

写真を探したのですが、もう少し右のアングルだと霧のように海水が舞っています。というのはとても風がきつくて波が立つのですが、その波を風がさらっていくといった感じで、とても良い天気なのに海岸線は白くもやがかかった様子。写真に残せなかったのがとても残念です。それにしても自然の力に感動しました。(笑)

このMcCRACKEN'S RESTで大きく右に曲がり北上。今後の行程では東海岸であるDunedinの海まで見れないことになる。。。。すこし休憩をしたのち、当分海とお別れだね!なんてつまらないことを思いながら再度車を走らせることに。

ニュージーランドを車でドライブされた方ならお分かりでしょうが、メインのルートの両サイドに観光名所というかガイドブックで紹介されている場所が茶色い看板で案内されています。その一つに立ち寄ってみました。



一番長いつり橋だそうです???(笑)

まだまだ、ドライブは続く。。。。。。

投稿者:ktym、投稿時刻:03:33 PM | コメント [0]

October 21, 2005

●NZ旅行記 その26

ニュージーランド旅行記  テアナウへSouthern Seanic Route

ルート99 シーニックルートを走行中!!

車の台数も少なくとても走りやすいです!!特にスタートしたのが都市部ではなかったというのが良かったようで、ニュージーランドでドライブされる方は都市部よりも少し離れた街からスタートしたほうがいいかもしれませんね。というのも大きなランナバウト(信号のないサークルで右から来る車が優先)もなく、交通量が少ないからです。すでに経験されている方には問題ないでしょうけれど、、、、
私自身は昨年に行ったロンドンで経験していたのでなんともなかったです。。。

Revertonの街の入り口です。とても雰囲気の良いオブジェだったので戻ってまで写真に撮りました。(笑)このオブジェの先に観光スポット?と思われる案内板があったのでちょっとよることに。。。。


特に何があるの?といわれれば何もなかったのですが、日本では見れないような緑と青のコンストラクト。(上の写真のところへ行く途中が最高で、芝のグリーンと空の青のコンビが!!)
少しここで休憩したあと先にすすむことにしました!!!

投稿者:ktym、投稿時刻:03:32 PM | コメント [0]

October 20, 2005

●NZ旅行記 その25

ニュージーランド旅行記 ブラフからテアナウへ

小雨が降ったりやんだりの悪天候??先のエントリーに比べて非常に天候が悪い。トレッキングコースもあるのですが、雨具を持っていないので断念。天気が悪いと旅行で半分位しか楽しめない。これも日頃の行いなのか??会社を出る前にある程度覚悟はしていましたが、、、、

 天気も悪いのでここブラフを早々にあとにして、一路インバーカーギル市内へと向かう。今来た道を戻り、さらにi-Siteのある通りを曲がらず直進すると、そこはルート6でラムズデンを経由してクィーンズタウンに入れます。しかーし、本日の予定は南島最大の湖のほとりテアナウです。Southern Seanic Lineといわれる、南島東側Dunedin=ダニーデンからInvercargillを経由、Riverton=リバートンの街をすぎ海岸線を離れてManapouri=マナポウリ、テアナウまで北上します。ドライブルートではここが一番美しいとされていて、私はInvercargillからTe Anauまでの約半分しか楽しめませんでした。

話はそれましたが、このルート6ですが結構なメインストリートというかいろんな店が立ち並んでいました。カーディーラーにファーストフード、ファミレス、スーパーマーケットや他にいろいろ。市内というか街の中心地は保観地区なのかな?目新しい近代的な建物もなくさらには高い建物すらない。(Water Towerのみ)本当は写真も撮りたかったのですが、街中で交通量も結構多かったので走行中の安全を優先しました。

その先を左折するとルート99=Southern Seanic Lineにはいります。

投稿者:ktym、投稿時刻:03:30 PM | コメント [0]

October 19, 2005

●NZ旅行記 その24

ニュージーランド旅行記 インバーカーギルからブラフへ

ブラフへの道のりは、一本道で迷うことがなくただインバーカーギルから看板の通りに進んでいけばいいのです。(笑)で、そこに何があるのか?といわれれば何もありません。(笑)ブラフオイスターの食べごろにあたるので、オイスター好きは是非ともレストランに行くべきでしょう!!って、私はオイスター食べれないのでここはパス。

スターリングポイントといって、最南端であるこの地から各地までの距離が表示してあります。
よく見ると笑える。

LONDON
EQUATOR
TOKYO
SYDNEY
WELLINGTON
DOG ISLAND
RUAPUKE ISLAND  に混じって

KUMAGAYAって

なんでやねん!!!!TOKYOは分かりますよ!!!で、KUMAGAYAって埼玉の熊谷でしょう??

投稿者:ktym、投稿時刻:03:29 PM | コメント [1]

October 18, 2005

●NZ旅行記 その23

このたびの第一目的である、最南端の地『ブラフ Bluff』へ向かうことにしました。標識は上記のように非常に簡単で明快。英語の苦手な私も迷うことなく進んでいけました。
左折するとDunedin=ダニーデン(あさって行く街)、ランナバウトを直進するとブラフとエアポート。要所要所に案内があるので非常に走りやすい。日本と大違いです。(笑)ちなみに180度反転すると、クイーンズタウンや今夜の宿泊先であるTe Anau=テアナウやGore=ゴア方面になります。

ブラフまでは27キロのたび。ここニュージーランドの道に慣れるのにちょうど良い距離でした。最大の難所と思われていたランナバウトも実は昨年のロンドンで体験済なので臆することなく通過。それにしても走りやすい。というより車が走っていない!!これはとてもうれしい。日本じゃ考えられないし、対向2車線なのに制限速度が100キロ。郊外といわれるところが100キロで町の中心部に近づくと70キロ⇒最終的に50キロとなる。日本のように制限速度があってないような走りは誰もしていない。。。しいて言えば日本から来た私だけでしょうか???

それにしても天気が急転、雨が降りそう。つか、振ったあとですが、、、、

投稿者:ktym、投稿時刻:03:27 PM | コメント [0]

October 17, 2005

●NZ旅行記 その22

ニュージーランド南島 インバーカーギルシティ

鉄道が発達しない国、ニュージーランド。日本と同じくらいの国土面積を持ちながら人口が約400万人しかいない。そりゃ~作っても3セクなみの経営状態になるから作らないほうがましですね。ということで、数少ない鉄道でこの最南端にあるインバーカーギル駅に行って見ました。もちろん日本のように改札などなく誰でもいつでも入れるし、電車(=汽車といったほうがいいかな?)も止まっていないし。。。(爆)
チョッと寂しい駅でした。

駅構内に隣接してある飲食店や旅行代理店も当然ながら閉まっていて、なんだかゴーストタウンみたいな感じに思えました。
しかし、ショッピングセンター?というか、お店の集まるストリートに行けば車は渋滞しているし、人も大勢出てきている。こんなに人を見たのはこの街では初めてというくらいのひとだかり!?(笑)
土曜のお昼前だったので飲食店はほぼ満席状態。見た感じではファーストフード・カフェが多いようでした。結構食べ歩き?take awayしている人もいた。

町のシンボルとも言える大きな時計台とランナバウトの中心に立つ人が街の入口にあり観光もここからスタートすようです。

 

それにしても昨日の大雨に比べてものすごく天気がいい!!このまま続いてくれるか???

投稿者:ktym、投稿時刻:03:26 PM | コメント [0]

October 16, 2005

●NZ旅行記 その21

インバーカーギルを散策

この街、インバーカーギルはとても分かりやすい。というのも碁盤の目のようになっているからで、メインストリートとi-site Queen's Park Burtonwood B&Bがある通りさえ覚えておけば迷うことはない。いずれかを目指せば自分がどこに居るのか分かるくらい小さな街です。新宿でいうと歌舞伎町界隈から高島屋といったところでしょうか?1時間もあれば十分に見て回れる広さです。

BurtonwoodAmyに地図をもらいインバーカーギルを散策してみる。やはり一番のお勧めであった、Queen's Parkに行ってみることにした。


入口のゲートの前にある噴水で洗剤が混じっているのだろうか???ものすごく泡が吹いていて小さな子供たちの格好の遊び場になっています。

こんな感じで泡だらけです。(笑)ちょうど私が写真をとっているときに3人姉妹の子供たちが泡をすくっては投げたり飛ばしたり吹いたりして遊んでいました。日本じゃ、こんな場所少ないけどニュージーランドやイギリスってこういう公園がたくさんあって羨ましい限りです。ただ、残念だったのはAmyも言っていたように、秋口のため花が咲いていない。今度くるなら春から夏にかけて来なさいって、、、、、休めるかな~~(笑)

色とりどりの花には逢えなかったけれど次の機会は是非とも綺麗な公園を見てみたいものです。

投稿者:ktym、投稿時刻:03:25 PM | コメント [0]

October 15, 2005

●NZ旅行記 その20

インバーカーギル

10時10分前くらいに、ホストのAmyの運転で一路空港へ向かう。街中にはレンタカー会社がなく、空港からインバーカーギル市内に向かう途中にしかない。しかも、日本でいうところのプレハブみたいな小屋にメジャーなところ、エイビス・バジェット・ハーツなどが揃っています。
基本的には、借りた場所に返さなくてもチャージが取られないようで、私のような旅行だととても助かりました。(笑)しかし、土曜日の営業時間が10~12時までって言うのもなんかNZをあらわしているようで、住みたいと思った。

10時を少し回ったところで、エイビスに着いたが事務所が開いていない。ちょっと待っていると係りの人が出てきてくれて、受付開始。特に名前も言わなかったにも関らず手続きを始めている。ということは今日のレンタルは私ひとりか!?と思ったりも。。。(笑)保険はフルサービスをチョイス。理由は日本で車をぶつけられたときに保険が大活躍してくれたからです。まじで本当に助かったので、皆さんも車を借りるときは必ず保険の加入をお勧めします。特に異国でのことですし、習慣の違いによって大きく不利な方向に動く可能性もあります。ちなみに以前2回ほどぶつけられましたが、1回目の事故に掛かった総額(双方)が500万円、2回目(停車中にぶつけられた)にいたっては、300万円ほどです。これら2回は自分から起こした事故ではないので、過失相殺が低く負担額もそう大きくもありませんでしたが、立場が逆だと思うと保険無しには車に乗れません。

ちょっと話がそれましたが、、、、、で、借りた車はなんと三菱自動車のランサー1.6Lです。見たときはまじ?ちょっとやばくない??と思いましたが、日本でのリコール隠しは扶桑トラックのほうなのと、レンタカーだから万が一のときは何とかなるだろう!と思いあきらめました。

このBクラスまでがマニュアル車で、大きくなるとオートマ車に変わります。私自身は日本でずっと疲れるマニュアル車を乗っているので、借りた車がオートマ車のように思えました。だって、クラッチ軽いしシートはリクライニングするし静かだし。。。。。。(笑)でも、この車乗ってすぐわかったのですが、軽くノッキングしています。果たしてこのあと1500キロあまりの走行に耐え切れるのか?不安とともにエイビスを後にして、Burtonwood B&Bに戻ることにした。。。。

またまた登場、疲れる車

投稿者:ktym、投稿時刻:03:22 PM | コメント [0]

October 10, 2005

●F1日本グランプリ

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初めて鈴鹿にF1を見に行ってきました。琢磨が最後かもしれない、V10の最後、などなど期待をしながら行ってきました。
やはり感想は、人が多すぎ。(爆)V10サウンドはかなり官能的。席が余り良くなかったのでもう一度行きたい。
どのマシンが1位なのか良くわからない(爆)

皆さんはもう生中継があったのでご覧になられていると思いますが、ラスト1週でのキミ・ライコネンの1コーナーの突込みには神がかり的なものがありました。
期待の佐藤琢磨は、スタート食後の1コーナーでコースアウトで出遅れ、さらにはトゥルーリのわき腹にボディブローを食らわし、ピットイン。その後はあまりぱっとしない走りでした。燃料が重いのか?エンジンだけが鈴鹿スペシャルだったためか?明らかに精彩に欠けていました。進入速度がミナルディやザウバー、ジョーダンと同じくらいでレッドブルにおいては追いつけない状態でした。

見ていて楽しかったのは、ミハエルを中心に繰り広げられたバトル。今回の席だと良く見えなかったので、2階席に座れれば、ホームストレートからの駆け引きが見れるので次回はここから見てみたい。

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投稿者:ktym、投稿時刻:09:27 PM | コメント [3]

October 08, 2005

●NISSAN GT-R Comes Back !

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GT-Rが帰ってくる!日産が試作モデル発表
 
 日産自動車は7日、東京モーターショーに出展するコンセプトカー「GT―R PROTO(プロト)」を発表した。

 プロトは、2007年に復活する「スカイラインGT―R」の試作モデルで、実際に発売される車とほぼ同じデザインとなっている。スカイラインGT―Rは、1969年の初代モデル発売以来、「走り」にこだわるドライバーに人気のある看板スポーツカーだ。

 しかし、先代モデルが2002年8月に生産を終了し、ファンから復活を求める声が強まっていた。

ヤフーニュースより抜粋

待ちに待った、日産自動車のスポーツカーGT-Rのプロトタイプが月末開催される東京モーターショウにて発表される。すべてはこのため?といってもいいくらい、準備を進めています。(笑)いろいろと雑誌で予想図が掲載されていましたが、ほぼ原型に近いプロトタイプが発表となるので、今から楽しみです。
ここのスタイリングが良くなければ、考え直さなくては、、、、

投稿者:ktym、投稿時刻:11:15 AM | コメント [2]

October 07, 2005

●F1 日本グランプリ

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今日からフォーミュラー1日本グランプリが開幕しました。午前・午後の予選を終了して、日本人ドライバーの佐藤琢磨が健闘しています。
並んで応援している、不運の最速ドライバー『キミ・ライコネン』は、今シーズン4度目のエンジントラブルでグリッド10番降格でのスタートとなります。前回のブラジルグランプリでフェルナンド・アロンソにシリーズチャンピオンの座を獲られたが、その速さは健在。残るレースでマクラーレン・メルセデスのコンストラクターズチャンピオンを獲りに行くためこの鈴鹿でも、その速さを見せて欲しい。

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やはりF1はお祭り、こんな人まで出現。(笑)
今季限りでBAR HONDAチームを離れる佐藤琢磨選手には、最後の意地をここで見せて欲しい。彼に勝ってもらいたい一心で栃木工場のスタッフが鈴鹿スペシャルエンジンを用意したのだから。

画像全てはF1 Live.com より
F1 Live.com

投稿者:ktym、投稿時刻:07:17 PM | コメント [0]