2006年05月13日

●久しぶり

の投稿です.
最近,more...でリンクしていないので,本文が長めです.

我が家の丸はかつてのカマトおばあちゃんのように生活のサイクルがやや延びて来たので心配・・・.
今まで布団の中で寝たことがないのに最近こんなになっても逃げないので余計心配.
画像の確認

それでも元気なときはこんな感じ・・・子供がとったので顔が怖い.体もなんだか複雑に曲がっていません?
画像の確認

投稿者: at 21:15 | Comments [0]

2006年03月30日

●猫ちぐら・・・その後

なんだか最近はよく入って寝ています.

中ではこんな感じ・・・よく寝ています.

そうなると体調が悪いのではないかと心配してついちょっかいを出してしまいます.なでてみる,つついてみる等々,起きるまで・・・.

寝起きの顔です.本当に熟睡していたようで目の焦点が定まっていないし,とっても迷惑そうです・・・(汗)
といってまた入らなくなると文句を言う大変勝手な飼い主です・・・ごめん

投稿者: at 23:01 | Comments [2]

2006年03月23日

●今回も異常なし

丸は3歳の頃はまだ去勢はしておらず外猫でした.当時,大抵が顔で背中に傷を負って帰ってきたことはなかったので,結構ご近所ではブイブイ言わせていたことと,この時の大病については以前に書きました.
それ以後年に一度の予防接種と年に2度の検診を受けていますが.昨日は春の検診を受けてきたようです.

結果は元気で異常がなかったんですが,体重が1kg増.ダイエット食を奨められてしまいました(汗)

ただ,以前からは3kgは痩せているので,少し戻っただけと飼い主は思ってるのですが・・・.
いつも予防接種を受ける度に「シャンプーは2〜3日できないよ」と言われているのですが,実は丸は風呂嫌い(爆)なのでここ8年くらいシャンプーはしたことはありません.でもあまり臭いもしないようでどこに行ってもシャンプーを頻回にしていると思われています.
もしかして人が寝静まったときに風呂に入ってるのでは・・・(怖)

投稿者: at 11:48 | Comments [4]

2006年03月21日

●猫又一歩手前?

最近枕をして寝るようになったようです(爆),そろそろ開けたドアを閉めるんでしょうか・・・

そうそう,しばらく再構築していなかったせいかページ右のアーカイブ欄でBNR34GT-Rのカテゴリーへのリンクが切れていましたが修正しました.

投稿者: at 12:00 | Comments [3]

2006年03月20日

●保護色

なんというか,最近丸の話題が少なかったので・・・
写真で見ると結構違って見えますが,肉眼では同化して見えます.
時々うっかり蹴飛ばしてしまいます(爆)


投稿者: at 19:31 | Comments [0]

2006年01月13日

●自主的に入っています〔笑〕

巨大爪研ぎと化していた感のあるわが家の猫ちぐらなのですが,最近は寒いのか自主的にちょくちょく入っているようです.
嫁に聞くところでは掃除の時に炬燵を上げてしまうと行くところが無くなるからと言うことなのですが,それでも入ってもらえるだけうれしい限りです.

あんまり覗いたりしてかまうと気分を害して〔笑〕また入らなくなるかもしれないので,それが当然と言う雰囲気で接しているのですが・・・人目を避ける様になったのでは・・・もしかしてもう歳なので大丈夫かなとも思ったりする勝手な飼い主です.


投稿者: at 19:00 | Comments [0]

2005年12月25日

●久しぶりに

今日はお日さまを見た様な気がします.気温は低いので路面の雪はがりがりに凍結しておりますが・・・
家の中に日だまりができたので,一番暖かいところを占拠しています.

日だまりで長くなってるだけなので,会長のところの子ほど芸達者ではないですが・・・(爆)

気持ちはよさそうです.

今年の正月はこんな写真集を作りました.40ページ,サイズはA4QというA4短辺の長さの正方形です.完全にねこばか(笑)
タイトルは八ニ一さん(全部漢字で「はにはじめ」さん,カタカナでhoneyではないです)の写真集「はっちゃんち」から.

作って頂いたのはアスカネット様と言う会社のARTBOOK"というものなのですが,仕上がりはとても美しいです.リーズナブルなMyBookと言うのもあります.来年の総会写真をとりためて,イヤーブックとしてメンバーに実費+αで配布してみてもいいかもしれないと思いますがいかがですか.
そろそろ2006年版の写真を選ばなければ・・・

投稿者: at 11:07 | Comments [2]

2005年12月23日

●やはり入りません

最近更新のペースが落ちていますが,雪であまり外に出ないので.
さて,炬燵にしか入らないので,一計を案じて・・・というほどのことではありません.炬燵に猫ちぐらを入れてみました(何やってんだか・・・)

何となく入りそうですが,顔は不審そうです.

結局入ってもらえませんでした.・・・次はどんな手段を考えようか(爆)

投稿者: at 12:20 | Comments [2]

2005年12月20日

●お願いだから・・・

寒くなりました.わが家は本当に久しぶりに炬燵を出しました.・・・子供が産まれてから出していなかった(とは言うものテーブルとしては1年中使っていたんですが)もので9年ぶり?
猫は炬燵好きです・・・でも電源が入っていると熱すぎるのか入ってきません.

ちなみに,炬燵猫あるいは猫炬燵は俳句では冬の季語です.
まあ,それはともかく電源が落ちると中に入って朝まで出てこないです(時々トイレには行くようですが)

こんな感じ.

猫ちぐらに入らないのは1匹だと広すぎるからと思っていたのですが,,炬燵の中は以前のヘルメットバッグや猫ちぐらよりはるかに広大なスペースがあります.どうして猫ちぐらは使ってくれないのでしょうか(涙)

お願いだから猫ちぐら使って・・・

投稿者: at 23:47 | Comments [0]

2005年11月20日

●猫ちぐら〜その3

突然ですがこの写真をご覧下さい.

長男のカート用のヘルメットと猫ちぐら(特大)です.ヘルメットの方がはるかに小さいです.
で,この写真がヘルメットバッグです.だいたいヘルメットがきっちり入ります.

バッグは猫ちぐらに比べて大分小さいのにこんなことしてくれます(爆)

実は2枚目の写真はこの状態から閉めたところです(本当です・・・猫虐待と怒られました)
でも無抵抗で閉められるのにまかせていてむしろ喜んでいるような・・・気のせい?

お願いだから猫ちぐら使って!

投稿者: at 21:01 | Comments [1]

2005年11月03日

●クワガタムシの番猫(ばんにゃん)

わが家のクワガタムシ「おくわさん」はまだ存命中です.長男の友人もまだ三人が飼っておられ,減っていないそうです.
それでも自然に放置しておくのは気の毒なので,今まで廊下に置いていた飼育ケースを段ボール箱に入れ,夜はフリースを掛けて部屋に持って入り,日中はそのフリースを蓄熱するために日向ぼっこをさせています.
室内は丸のテリトリーなので,どうなるかと思っておりました.
最初は気にしていましたがちょっかいを出すことも無く慣れてしまい,自分の日向ぼっこの場所をとられても不満は無く一緒に日に当たっています.とても偉い猫だと思うのは親ばか?

今日はちょっとネタを仕入れに行きます.

投稿者: at 12:59 | Comments [0]

2005年10月21日

●テレビ・・・

化け猫とは言いませんが,わが家の丸は時々テレビを見てます.たいてい猫がでているドキュメント系なのですが,最初の頃はテレビの後ろをかぎ回ったりして探していましたが,最近はもうこんな感じ・・・結構一生懸命見ています(笑)

信じられないかもしれませんが,本当に集中して見ていて,コマーシャルの合間でトイレに行ったり食事に行ったりします.で,始まるときちんと戻ってきます.
でも,丸さん,ちょっとテレビに近いよ(笑)・・・このテレビは36inです.

投稿者: at 23:55 | Comments [0]

2005年10月10日

●猫又

10年以上歳をとった猫は猫又になると言われていますが,丸も今月12歳になります.
猫ですから,当然引き戸は自分で開けます.これを後ろ足で閉めると猫又と言われますが,幸いそこまで至っていません.今日,「猫にまつわる不思議な話」と言う本を読んでいたら,この本の著者は,子供のころに年老いた飼い猫が手ぬぐいをかぶって踊っていたのを目撃されたそうです.ちょっと怖い話ではありますが,手ぬぐいかぶってかっぽれを踊ると言うのも猫又の要件らしいです.
わが家の丸は,まだまだ猫又化には遠いようです.

すみません.本日は職場に軟禁状態(当直とも言う)なので内容が寂しいです・・・

投稿者: at 20:48 | Comments [0]

2005年10月07日

●猫ちぐら・・その2

猫ちぐらの記事にいろいろな方からコメントやメールを頂きました.有り難うございました.
猫ちぐらは入ってくれれば猫好きにはたまらないのですが,なかなか入ってもらえません.家主と同じHNをお持ちの炬燵猫@博多様がご自身のBBSでおっしゃっておられる通り
>思い通りにならないところが猫でございます。
です.今日,猫ちぐらをよく見てみるとこうなっていました(その周りの障子もえらいことになっていますが・・・爆)

局所をアップにすると藁が所々切れています.

猫ちぐらの解説に,爪研ぎとして使わせないようにしつけてくださいと書いてあったのですが,それがなくても折角作っていただいたのに当然なことなので結構きつく叱ってきましたし,近くに爪研ぎを置いてやっても無力でした.で,あれだけ猫ちぐらを痛めつけた当の本猫はなかなか入らずに座布団の上で涼しい顔をしてくつろいでいます.いつになったら自分の「ねぐら」と認識して使ってくれるのやら・・・(涙)

投稿者: at 19:17 | Comments [0]

2005年10月04日

●昔の丸

古い写真が出てきたので我が家の丸がどのくらいの大きさだったかを・・・.
1996年6月なので9年ほど前です.古いネガをCD-ROM化したので色の調子がおかしいですがご容赦を・・・隣の子供は生後1ヶ月の長男です.同じ格好して寝ています(笑).

明らかに息子より大きいですね・・・この当時で体重は息子の倍はあったはずです.今では息子の方が数倍大きい・・・丸はどう思ってるのでしょうか.

投稿者: at 19:54 | Comments [0]

2005年09月18日

●月見その後・・・

月を撮影した後外で家族でお茶を飲みながら団子を食べて月見をしたのち,家の中でススキを飾っておりましたら,

嗅いでいますが何となく挙動が怪しい・・・

結局食べられてしまいました・・・(爆)

明日は猫の草を買ってきてやらないと毛玉が溜まってるようです.

投稿者: at 22:15 | Comments [0]

2005年09月09日

●なぜ?

猫ちぐらには入ってくれないのですが,そこは猫ですのでこんな狭いところ(ドレッサーのイスの下)は好きなようです.広さにあまり違いがないのですが,なぜこちらがよくて猫ちぐらはだめなんだよ〜と聞いてみたいです(爆).

撮影データ;PowerShot Pro1 12.5mm(=48.6mm equiv. 35mm), program AE, F3.2, 1/60sec, Flush on

投稿者: at 10:51 | Comments [0]

2005年09月08日

●猫ちぐら

多分新潟の方はご存知だと思います・・・多くの方はあまり聞きなれない名前かもしれませんが,猫ちぐらとは要するに猫の寝床です.コシヒカリの稲ワラで編んであり,新潟県関川村観光協会のネットショップで購入したのですが,注文してから完成までに6ヶ月かかりました.注文した当時は丸は体重が8キロ超えていたので余裕があるものをと一番大きいもので頼んだのです.

いろいろなタイプの猫がいるということは注意書きに書いてありましたが,丸はあまり好みではなかったようで当初から入っている姿はたまにしか見ませんでした.むしろ写真からもお分かりのように外側で爪研ぎをするのでぼろぼろです.(ただ,実用には差し支えはないです)最近は注文したときより体が小さくなってしまったせいかめったに入りません.これは最近のやらせなしの貴重な写真です(爆)

投稿者: at 20:34 | Comments [3]

2005年08月18日

●我が家の猫

平日(どうかすると休日も)ほとんどRに乗らない日々で,かと言ってファミリーカーのインプレッサも嫁専用つるしのままの7年選手なのでネタが欠乏しています.

今回はわが家の飼い猫の話など・・・.(やたらにカテゴリーを増やしてるだけかも)カテゴリーの名前は岩合光昭さんの写真集からです.
タイトルにも出ていますし,私のアバターも変更しています.細菌は本編にも登場しておりますが,これがわが家の長猫(ちょうにゃん)の丸と言います.
maru1.jpg
1993年10月15日生まれ.今年で12歳になりますので猫としては年寄りです.私が学生時代,アパートに居着いてそのまま養っていた猫がいました,しかし,半年くらいで子猫を残したまま交通事故にあって昇天.かわいそうなので1匹だけ残ったその子猫を引き続き養っていました.その猫が成長後に生んだ猫なので私とは3世代の付き合いになります(笑).
しばらくは親子で同居していましたが次第に兄弟が増え里親もあらかた探し尽くしたので一時は6匹の子猫がわが家(その当時は卒業後結婚して独立した一戸建てのアパートに住んでいました)の納屋にたむろしておりました.そしてこいつは時々帰ってこない母親の代わりに兄弟のお守りをするくらい出来た猫でした.性格もおっとり型だし・・・
ある日再び引っ越しをする際に母親はそれと察して小さい子猫を連れてどこかに行ってしまい.残ったのはこいつとその妹の2匹だけになり,引っ越し先で妹の方も失踪してしまいました.その当時は半分外猫で外では顔に向こう傷をもらって近所ではブイブイ言わせていたようです・・・体重が9キロ近くでしたから・・・が家に帰ると相変わらずおっとりしておりました.
ですが,その地で夫婦で一晩法事のために留守にして戻ってきたら部屋の中で吐いてぐったりしていました.獣医さんににつれて言ったところ尿管結石(マグネシウムのため)のためおしっこが出なくなり尿毒症を併発(仕事柄からデータを見せてもらったのですが人なら透析がいるくらい腎臓が悪い)先生からは万が一のときは覚悟してださいと言われました.
それでも治療の甲斐あって無事に一命をとりとめ(それが平成7年,2歳の時でした)現在に至っています.
maru2.jpg
とりあえずはご紹介まで・・・いろいろとエピソードはありますがそのうち少しづつネタにします(爆)

投稿者: at 23:33 | Comments [0]