February 28, 2006

●しるちゃんお化粧中2、、、

しるちゃん、こんなところに置いてあります。もうお化粧は終わったのかしら?

ちと周囲を観察すると、フロントのエンブレムはまだ付いてません。出来あがってないのでしょう。もそっとかかりそうかにゃ、ずかんが。

おっと可愛らしいものがありますねえ。フロントの牽引フックです。可愛い色です。お、よく見ると、使用した痕がありますが、何でだろう(笑)。。。

ボンネットを開けてみると、おおっ、派手なパーツが付いてます。前に見たときには白かったのに、赤色になってます。「このセンスは誰のセンスですか?」 っと質問すると、「隣に赤いSRが止まってたからです」とのご返答。赤色が余ってたらしいです(笑)。

前に続くダクトにてラジエター横の導風ユニットに接続されています。インダクションボックスのフロントエンドはスポンジにてオープンにしてあります。スペースが取れないので、この大きさでは足りないらしいですねえ。まあ、パーコレーション対策ですからこんなもんでしょう。

キャブレター側から見るとこんな感じです。猫の額ほどのスペースを有効に使ってダクトが通されています、はい。

ラジエター横のスペースだす。ホ~ンは移動しました。

今回交換したクラッチシリンダー。やっぱす新品は綺麗。。。

んで、隣に止まっていた赤色(インダクションボックス色(笑))のSRでございます。ホイルが付いていました。これはなんていうホイルなんでしょ。

中もこんな感じ。ドア周りが進んでいます。

マフラーフィニッシャーはやっぱすメガホン、包装付き。。。

投稿者:romi、投稿時刻:05:14 PM | コメント [0]

February 26, 2006

●夜間の暖機運転に朗報です(笑)、、、

んん~ん、これは何でしょう? 焼却炉でしょうか・・・?

この部分が、、、

こ~なって、、、

さらに、こ~なって、、、

この部分に、、、

こ~繋いでスタンバイです。オイル缶の廃品などを利用した、ガレージ用のサイレンサーです。マフラーに接続する部分は工業用の排気システムの1部だそうですが、サイレンサー本体は使用済み100Lオイル缶ですので、たぶん気の聞いた人なら自作可能だと思います。缶の中に簡単なパーテーションとクラスウールでも入れとけば消音はおおけえです。ちなみに作者はローズです。フィッテングにてマフラーエンドパイプ口径によらず、しるちゃんでもGTRでも使用は可能となっています、はい。。。


投稿者:romi、投稿時刻:07:52 AM | コメント [0]

February 21, 2006

●街乗りとサーキット、、、

街乗りでは、ちょこっとしかアクセル踏んでないのに、おおっスピード出すぎだな~、あぶないあぶないってことになるのに、サーキット行くと「床まで踏んでるのに何でこんなに遅いんですかぁ」って口に出すほど遅く感じるのは何でだろう?

街乗りでは、ゆっくりアクセル踏んだり外したりするたびに、ガッチャンガッチャンガッチャンってなるけど、サーキットではスイッチのようにオンオフしか調節しないアクセル操作でも、スムースに走るのはなんでかな~?

街乗りでは、15度くらいハンドルを切ると前後からゴキゴキゴキって音がなるのに、サーキットへ行くと、ヘアピンでググググって曲がってもゴキゴキゴキって言わないのは何ででしょう?

街乗りではミッション入れると周りの人が振り返るくらいガチャンって音がするのに、サーキット行くとスッスッスッってミッション入るのは何でだろう?

街乗りでは、結構派手に見えるワタスの34なのに、サーキットへ行くと何と上品なのはなんでなんだろう?

街乗りでは音おおきいのに、サーキット行くとなんて静かなエギゾーストノートなんでしょう?

街乗りではあんなに乗り心地悪いのに、サーキットへ行くと何で乗り心地は気にならないんでしょう?

って、分かってることわざわざ書くなよな~。ああ、走りに行きたいな~(笑)。。。

投稿者:romi、投稿時刻:05:01 PM | コメント [0]

February 19, 2006

●しるちゃん、お化粧中、、、

しるちゃん経過報告だす。クラッチ関係は既に修復済みで、今はインダクションボックス作成と謎化粧中。まずはインダクションボックス観察。こいつはキャブにフィットさせるプレート。エアファンネルも付くようになってます。

 


高級緩衝敷布(笑)に置いてあるのは、右がアウターカバーで左がラジエター横へ導くアップライト形状のダクトです。まだどれも未塗装だす。NAだからこんなに薄くても大丈夫なんだねえ~。

 


さっきのインナー側のプレートとアップライトダクトとの接合穴を削っています。より沢山のエアーを吸入するというよりも、主に真夏のパーコレーション対策でつ。こいつカウンターフローですからねえ。

 


ラジエター左側とボディの間の狭い隙間からの導風です。きびしそ~。。。

 


前から見るとこんな感じ。少なくともホ~ンは位置変えんといかんな~。

 


これ、なんだしょ? フロントのエンブレム跡だす。エンブレム、色のところがちゃんと出来てなくて、マジックで赤色に塗ってたんですけど、さすがにショボイので、京都の老舗七宝屋さんの美装さんにお願いしたら、「ほいほい」って感じでした。聞いてみたら純正の車やバイクのエンブレムをたくさん作ってるらしい。知らなかった~。んで、エンブレム自体はまだ入院中。

 

もしよかったら、もうちょっと・・・

投稿者:romi、投稿時刻:06:55 AM | コメント [0]

February 11, 2006

●新規導入車両およびメンテ、、、

客寄せに置いてあるNゲージジオラマレイアウトに新規車両を導入したので、全部並べてみましょう。っと思ったら、結構並べて写真撮るのが大変だったので、メンテナンス作業経過観察のみアップっぷ。

んで、新規導入車両は以下の通りだす。

特急『あさかぜ』10輌セット
D51-23 スーパーナメクジ
マイクロ 弁慶号+客車 木箱セット
天賞堂 C62-2
マイクロエース C53-45 デフなし
天賞堂 C62 3号機 ニセコ 北海道タイプ
近鉄10100系 ビスタカー C編成
マイクロエース【銀河鉄道999】
M ACE C11-91・61《ディスカバ-・ジャパン号ポンパ》
はるか
ラピート

地域性、車両運行方針、車両類型など、まったく度外視した物件選択(笑)。ホントいうと色的製造元など目立つことが条件だったりして。。。

まず関西空港系の南海ラピートとディスカバ-・ジャパン号ポンパの交差風景。ディスカバ-・ジャパン号ポンパ、実はモーターなしで、あとに出てくるC59が引いてたりする(笑)。

 

作業中。新規導入車両が無造作に積んでありますけど。床にあるのはラピートではなくて掃除機だす。

 

さよなら寝台特急「あさかぜ」。全編成のためにスピード出ない出ない(笑)。

 

ディスカバ-・ジャパン号ポンパの実態(笑)。でも、こんなに開放で撮らなくてもいいのにな~(笑)。

 

投稿者:romi、投稿時刻:07:27 AM | コメント [0]

February 05, 2006

●クラッチラインダウン、、、

さて、今年最初にしるちゃん乗ろうと、防寒対策して、カメラ機材を一式背負い込んでたったかガレージへ行って、ラッパ~ズのモヘヤ、ゴアテックス製カバーをめくって、どらエンジンでもかけるべ、とキュルキュルキュル~、って。ナカナカかからんがな。これこれこれ、いくら寒いといってもこれだけクランキングしてるんだから、いい加減にかかりなさいな。「助さん、角さん、も~いいでしょう」って声がかかりそうなくらいクランキングしてやっとこさかかったし。

んで、ガレージから出るべく、みっちょんをバックに入れる、ん、クラッチペダルが浅いのね? 何でかな~、12月に最後乗った時はなんともなかったのに。ギアをバックに、ん? 排卵がな、いやさ元ぉ~い、入らんがな。んん~ん、どうもクラッチが切れちょらん。下回りを見てもオイルはなんとも無いし、見える辺りのラインにもなんとも無いし。クラッチ自体ではないような感じだけど、切れないし。強引に入れて3mだけバックしてみた、「5分の1」クラッチくらいの感じだねえ。やっぱし、止めて、エンジン止めて3m人力で押して戻して、ラッパーズのカバーして、重いカメラ機材担いで帰宅。つかりた~。

んで、ローズにレスキュー依頼。すぐ来れるということ。なんだカバーしなければよかった。早速今年最初の登坂試験(笑)。街中の歩道上で堂々と作業しています。当然(笑)。。。

 


で、4日に行ってみた。クラッチシリンダーが変わってた。「これは何用のシリンダーです?」「ああSRです」他のところが新しくなったので、ここにしわ寄せが来たのね。んで、ついでにラインはステンメッシュ、レリーズ側も交換したらしい。HC31とか言ってた。ローレルか?

 


ちょっと目をキャブ側に移すと変なものが付いてます。

もしよかったらもうちょっと・・・

投稿者:romi、投稿時刻:07:19 AM | コメント [0]