January 30, 2006

●しるちゃんダウン、、、

昨日しるちゃんに乗ってみた。うんとこしょってラッパーズのカバーを外して、腰痛と戦いながら乗り込んで、エンジンかぶり気味でなかなかかからなくて、やっとこさエンジンかかってみて、あれれ? 何だかあれれ? クラッチ踏み応えおかしいんとちゃうの? お、ミッション排卵じゃ、いやさもと~い、入らんじゃないか! ちょっと頑張って動かしてみたけどクラッチちょっとだけ切れる半クラッチ状態だな~。3mほどバックして、やっぱりギア鳴りするから、うんとこしょって押して3mほど戻した。で、またうんとこしょってラッパーズの河馬、じゃなくてカバーして帰ってきた。ああ~しんどぉ。

でも、今年になって初めて乗ったけど、12月に乗ったときにも変わりはなかったけどな~。切れるから、クラッチ自体じゃなくて、ラインの問題だろうな~。そだそだ、依然として3速が抜けるのも治してもらおう。ちょっとミッション系が弱り気味だな~。

投稿者:romi、投稿時刻:12:15 PM | コメント [0]

January 22, 2006

●現状確認してみた、、、

午前中は天気が良かったので出かけてみた。とくに理由は無かったけど鴨川の最下流に行ってみた。天気は良かったけど、湿気が多くて山は霞んでた。これではとても画像にならんじ。沢山持ってたのに(笑)。で、新入生も持っていった。見事にドンケにスッポリ。


怪しげな取り合わせ。20Dにテレプラス3×の重連(笑)。しかし9倍にすると流石に画像にならんので、大きさは1200 5.6を導入するまで我慢して(笑)、3倍でガマンガマン。これに800を繋ぐのね、山は霞んでたけど、ウェ~ン。。。


ついでに誰かさんたちの罪の意識を喚起させるために(笑)残りの現状を確認しますぅ。防湿庫に入れたその他の物品。


防湿庫に入らないその他の物品。


遠方を狙うのにこんなのも買ってみた。意外とよく出来てるみたい。ベルボンに付けてみた。マンフロットのギアのやつ。スポンジのところで細かく動かせるし、ゴムのところでギアを外すとがばっとも動かせる。3Dそれぞれに水準器がついてるし。


動くものはこっちの、いわゆるひとつのウィンバリー。


で、冬はいつも書斎?がこの状態だす。人間の居場所はない(笑)。


1階の居間もこの状態で月下美人中心、ははは。


で、家の中に入れてもらえなかった方々はちっちゃな温室で越冬。温度はけちって5度。


で、に~いっぱで地面撮ってみました。なんだかあぶないレンズですねえ。抜けるようというか、うまく使えるかしら。

投稿者:romi、投稿時刻:06:09 PM | コメント [0]

January 20, 2006

●コニカミノルタユ~ザ~さまへ、、、

コニカミノルタ、カメラフイルム部門から撤退という事態に際して、あまりに突然のことで本当に困惑憂慮されていらっしゃることと存じます。今後の機材資産の活用などに付きましても、いろいろ案じておられるかと思います。でも、受け手のソニーもまだまだ潰れたわけではありませんので、辛抱強く経過を観察されることも手の1つかと拝察致します。でも、もしも転向されるときには心から応援致します。悪い友人達に沼へ引きづり込まれた有志より(笑)。。。

投稿者:romi、投稿時刻:12:52 PM | コメント [0]

January 12, 2006

●いかんな~、、、

こんなのが増えた。いかんな~、お友達が悪かったかな~、あはは(笑)。。。

投稿者:romi、投稿時刻:11:17 AM | コメント [0]

January 07, 2006

●あはは、バッグ並べてみた、、、

知らないうちにバッグが納戸の中で増殖していた。「お金は使えば無くなる性質を持っている」と同じように、カメラバッグは1つ買うとどんどん増殖する性質を持っいてるのかしら。

勘定すると12個合った。内訳は、ロープロがトップで4つ、次がデルセイとf-64が2つずつ、で、ドンケとクランプラーとランダと最初に買ったどっかのチャイナ製のやつが1つずつだったし。どれも1度は使ったけど、あんまし使わなくなったのもある。おっきなヤツは500が入るのを基準にしたけど、ロープロのレンズトレッカーは他のが入らないので使いにくいな~。ぎゅ~ってするとニコンの古いED1200も入らんこともないけど、使わなくなった。上から取り出せるロープロのトップロードのヤツも1本しか入らないので使わなくなった。クランプラ~のデッセンバー何とかも思ったより入らないのであんまし使わない。でも、自転車移動なら便利なところはある。意外と入るのがロープロのオムにトレッカーで500とあと3~4本入る。まあ、かなり膨れるけど(笑)。一番最初のチャイナ製のヤツは結局1回だけしか使わなかったな~。いろいろ入れるスペースはあるんだけど、実用的な作りでなかった。で、shibaしゃんに教えてもらったドンケがやっぱし活躍することが多い。f-64の大きい方も薄いけどまあまあ入るし邪魔にならない。最初の頃に買ったランダのリュックが健闘してて、500と1dmk2と70-200が入る。これは意外だった。小さい方のf-64も20Dとズームが入るしお散歩には便利。入らないのはポケットに入れていくし。やっぱし沢山入れるときは、デルセイのローラー、自転車かバイクだったらロープロのおっきなリュックかしら、腰が痛くなるけど(笑)。デルセイは普通の旅行に持ってっても大丈夫だし、上にバッグも乗っけれるし。しかし、いずれにしても場所とってかなわん(笑)。。。

投稿者:romi、投稿時刻:05:10 PM | コメント [0]

January 03, 2006

●動物行動学大家の話、、、

あはは、こんなのも出てきた。この辺も正念場だったりして(笑)。。。

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男女における基本的交配戦略の違いとは・・・ 日高 敏隆

1人の男性が生産する精子の数は1人の女性が産生する卵子の数より遥かに多い。アメリカの10代の少年の性行動から判断すると、17歳の男子は1人で1年間に365人の女性を妊娠させる能力を持っている。これに対して1人の女性が一生のうちに作り出す卵子は400個を超えないし、1人の子供を産むのに9ヶ月の妊娠期間を要するから、一生の中に生み出せる子供の数はどんなに多くても60人前後である。

生命の存続のためには、男性が1人でも多くの女性と交配し、1人でも多くの子供を産ませることが望ましい。しかし、生まれた子供は安全に育てなくてはならないから、母親となる女性としては、出来るだけ頼りになる(力が強く餌の豊富な縄張りを持ち給餌能力に優れた)男性を占有して、自分と子供を保護させ、餌を運んでもらう必要がある。全ての男性が1人でも多くの女性と交配しようとすれば、限られた資源(女性)を巡って当然競争が生ずる。ただし交配の度に競争を繰り返すことは適切ではないから、男性達は能力に応じてお互いに上下の格付けを行い、日ごろからこの秩序を維持している。これに対して女性の場合には、前述のように出来るだけ格付けの高い優秀な男性1人と出来るだけ永続的な関係を維持して子育てを完了する(一夫一妻的傾向)のが群の存続に最も有効に寄与する環境順応的行動である。

このように男性は本来「一夫多妻的:ポリジナス」な行動をとるように遺伝的に決定されており、女性は本来「一夫一妻的:モノガマス」な行動をとるように生物学的にプログラムされている。すなわち男性と女性の基本的交配戦略(basic makingstrategy)は本質的に相容れない性質を持っている。

投稿者:romi、投稿時刻:07:55 AM | コメント [0]

January 02, 2006

●さて今年は正念場か~、、、

いろいろ環境悪化する中、今年は正念場。

ってことで、若い日々を思い出して先人のお言葉を復習。


「苦しいこともあるであろう

言いたいこともあるであろう

不満なこともあるであろう

腹の立つこともあるであろう

泣きたいこともあるであろう

これらをじっとこらえてゆくのが
男の修行である 」
          山本五十六

投稿者:romi、投稿時刻:10:59 AM | コメント [0]