2011年9月 6日
●ダイソン DC36 が我が家にやってきた。
2003年にロンドンで購入し、帰国する時にも持って帰ってきてそのまま使っていたダイソンの掃除機『DC11』。
タービンヘッドが動かなくなり、新しいのにしなくちゃと思っていたところ、『DC36』というニューモデルが発表されたことを知りました。
10月17日発売とのことですが、ひと足早く我が家にやってきました。
ダイソン DC11はデザインも吸引力も気に入っていたので、できれば直して使いたかったのですがプラスティックのパーツの破損などもあったし、なにぶんイギリスの200V仕様なのでいちいち変圧器を介さないといけない。かつ日本では発売されなかったモデルなのでダイソンに問い合わせても修理できないようで。。。
まだ使えるのになぁ、と思いながらもダイソン DC36とあいなりました。どうやらダイソンはリピート率90%以上だそうです。
ともかくサイズがコンパクトなのに驚き。重量も軽いです。ちょっと動かしてみたところ、動きも軽やか。(笑)
上の写真はダイソンDC36を上から見たところですが、ボールが後ろにひっついているのでちょっと前後に長い感じ。
上の写真はダイソンDC11。なにがよかったかって、ゴミが入る容量が大きいのと、ホースを本体に巻きつけて収納できること。アクセサリーのブラシなどが本体にカチっととりつけておけること。
タービンヘッドとかは補修部品としてイギリスで売られているから、交換して使ってもよかったなぁ、とまだ捨てられない。。。(笑) でも電源だけはどうにも。。。
Posted by shin at 2011年9月 6日 17:05
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